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インテリア・日用品
インテリアと日用品の情報ページです。
収納家具、照明、寝具、ソファ、ダイニング、子供部屋、オフィス家具を始め、インテリアに関するミニ知識もご紹介しています。
ウッドデッキの塗装の仕方
ウッドデッキをより良い状態で長持ちさせるためには、メンテナンスが大切です。
ウッドデッキのメンテナンスの中でも大切な塗装は、1年に1回は行いましょう。
塗装をしなくても耐久性があるから大丈夫、というウリンやイペなどの高価な木材もありますが、木は生きている自然な素材です。紫外線を受け続けていると、退色して、反りや割れも生じる場合があります。より美しい状態で長持ちさせるためには、やはり定期的な塗装をした方が安心です。
塗装なんて、何だか大変そう・・と思う人も多いと思いますが、やってみれば意外と簡単ですよ。
塗装する時は、天気の良い日を選びましょうね。
塗料が乾きやすいですし、その方が気持ちが良いですよね。
まず、水洗いをして簡単に汚れを落としてよく乾かします。
十分に乾いていないと、塗装しても塗料が中まで染みこみまずに、乾いている部分とのムラが出ますので気をつけてくださいね。
ササクレがある場合はペーパーなどで削り落としておきます。
表面が整ったら、いよいよ塗装です。塗装用の手袋をはめて、ハケやウエスに塗料をたっぷりと染みこませて、ウエスの場合はゾウキンがけのように丁寧に塗っていきます。
塗装した後の余分な塗料は、ウエスで拭きとっておくと、綺麗に仕上がりますよ。
その後、塗装が乾けば終了です。
どうしても自信がないという人は、専門の業者さんにお願いしてしまうという手もありますよ。
上手にメンテナンスをして、ウッドデッキと末永く付き合っていってくださいね。
カリモクの学習机その3
学習机にシンプルさと機能性を求めるのであればカリモクから発売されている「シンプル」シリーズはどうでしょうか。
学習机のベースとなるデスク部分に機能性に優れたブックスタンド、書棚、フリーラック等を組み合わせることにより、希望どおりの学習机をアレンジすることができます。
色のタイプもメローナチュラルとカフェブラウンがありますので、他の家具や壁紙、床の色などに合わせて選べばいいでしょう。
デスク上に設置する書棚も3種類の中から選ぶことができます。
学習机の裏側に窓があるのでしたらロータイプの書棚を選べばいいでしょう。
窓からの光を遮ることなく部屋の明るさを保つことができます。
成長に合わせて、収納量が増えた時にも対応したいのであれば、バリアブルタイプがいいかもしれません。
棚板や間仕切り板の調節が可能であるため、収納量に合わせたレイアウトが可能となっています。
A4サイズのファイルが収納できる大容量タイプもあります。
これら書棚には6口のコンセントを配置できるようになっています。
鉛筆削りやパソコン、携帯電話の充電器など、電源が必要なものは将来にわたって増えていく可能性がありますのが、6口のコンセントであれば問題はないと思います。
学習机のデザインに合わせた書棚、フリーラックなども同時に揃えることができます。
サイズも種類が豊富ですので、部屋の大きさや生活スタイルに合わせた最適なものが見つかるはずです。
また、同じデザインのベッドも用意されています。
部屋のデザインをトータルでコーディネートしたいのであれば、お勧めの商品となります。
企業の家具ショールーム
子供部屋のインテリアを選ぶ際には、企業のショールームを見て参考にするのも1つの方法です。
コイズミキッズファニチャープラザは、学習机や家具を販売している小泉産業株式会社の子供部屋づくりのためのショールームで、大阪府箕面市にあります。
2007年は9月22日オープンし、翌年3月16日まで半年間展示が行われました。
2008年は9月オープン予定です。
コイズミの扱う子供部屋家具と学習家具、全種類を見ることができます。
ここでは、子供部屋のレイアウトの相談が無料でできます。
2006年より3Dグラフィックによる提案をしています。
この相談は予約制です。
また、コイズミキッズファニチャープラザのイベントには、机の選び方教室や、子供部屋のコーディネート教室、収納教室、インテリア教室などがあります。
大塚家具には日本最大のショールームである、有明ショールームがあります。
3F~6Fまでの4つのフロアで、46,000点以上のアイテムを見ることができます。
6Fには、子供部屋家具や机の他、ベッド、収納などが展示されています。
ここでも、インテリアアドバイザー、無料プラニングのサービスがあります。
コイズミキッズファニチャープラザ、有明ショールーム、どちらにもキッズコーナーがあり、子供連れで家具を見に行くことができます。
この他にも多くの家具店のショールームがあります。
子供部屋のインテリアの参考に、お近くの家具店のショールームに行ってみましょう。
プリザーブドフラワー千葉
プリザーブドフラワーなどを取り扱っている花屋さんを紹介します。
・プリザーブドフラワー Blue Ring
http://www.blue-ring.net/
プリザーブドフラワー専門のWEBショップになります。
小物やウェディングブーケなどを中心に作成しています。
プリザーブドフラワーの教室も10月より開校します。
クーポン券5%割引プラス、ウエディングブーケ早期予約特典5~10%割引!
●住所 千葉県千葉市若葉区桜木町
●TEL 043-235-2043
●MAIL info@blue-ring.net
●取扱商品 アレンジメント・ブーケ
・アトリエ flower flower
http://www.ka2.koalanet.ne.jp/~flower/
雑誌、花時間にも掲載されました生花、アートフラワー、押し花、ドライなどのお好きな素材でリーズナブルにお届けするウエディングギフトのお店です。
貴方だけのオリジナルオーダーも格安でうけたまわります。
レッスンも行っていますよ。
●住所 千葉県松戸市小金きよしケ丘1-15-1
●TEL 090-9837-5805
●MAIL fflower@infoseek.jp
●取扱商品 ウエディングブーケ・ギフト・オーダーメイド(生花、アートフラワー、ドライフラワー、押し花)
・藤崎ひで子の FLOWER COODINATE
http://www.p929.com/hideko/
東京の千葉を中心に、ウェディングブーケ、アレンジメントやパーティコーディネートなどをおこなっています。
お気軽にお問い合わせください。
●住所 千葉県四街道市
●TEL 090-9017-9406
●MAIL hanajikan@livedoor.com
●取扱商品 ブーケアレンジメント・パーティコーディネート・フラワーコーディネートレッスン
・おおすぎフラワーらんど
http://www.oosugi.org/
切花からガーデニングのことまで緑の事ならなんでもご相談してください。
●住所 千葉市花見川区犢橋町823-1
●TEL 043-257-8891
●MAIL oosugi@k8.dion.ne.jp
●取扱商品 切花・グランドカバープランツ・テラコッタ他園芸資材・カーポート他ガーデン資材・特殊樹木・アートフラワー・プレスフラワー資材
・(有)花創作高原
http://www.flower-net.jp/
お客様のご要望などすぐに答えられるよう心掛けております。
新しいプリザーブドフラワー展開中です!
●住所 千葉県松戸市稔台147
●TEL 047-308-5187
●MAIL hanasousaku@flower-net.jp
●取扱商品 生花・ブリザーブドフラワー・生花装飾・ウェディング
●お持帰り商品のみ利用可
アロマオイルとヨガ
アロマテラピーとヨガは自然な形での健康法で、二つを取り入れたアロマヨガは癒しも2倍です。
ヨガによる深い呼吸法とともにアロマの香りを吸い込むことで、よりいっそう心と身体のバランス整えてくれそうです。
何しろアロマオイルは自然の中で育まれた植物を使用しています。太陽の光を浴びた植物から作られたアロマオイルは、豊かな恵みに満ちています。
たくさんの効能を持ったアロマオイルを使用しながらのヨガは、あわただしい日常を忘れさせ、ゆったりとした気分で本来の自分を取り戻してくれそうです。
そんな大切な時を過ごさせてくれるアロマヨガは、ご自宅でもできますし最近ではアロマを使ったヨガ教室も増えてきました。
ヨガの際に使用するアロマオイルは、ラベンダーやティーツリーがお勧めです。
ラベンダーはお馴染のアロマオイルで、効能は心を落ち着かせてくれます。安らぎの気持ちと温かい心を取り戻してくれます。
部屋にアロマオイルを焚き、一人ヨガを楽しむのも心身ともにバランスが取れる健康法のひとつとなりそうです。
前向きな気分にさせてくれる効能を持つティーツリーは、ちょっと元気のないときにお勧めです。
ヨガで体のゆがみを取るとともに、気分も前向きになりやる気も起きる体になってくれていたら嬉しいですね。
ヨガは教室に通ってやるのが正しい姿勢を学べて良いです。しかしそんな時間がない方は、ラジオ体操でも良いかと思います。
アロマでラジオ体操、というのもまた心と身体がすっきりして気持ち良さそうですね。
ガラスの洋食器
日ごろよく見かけるガラスですが、洋食器でもガラスはよく使われていますよね。
ガラスにも種類がありますが、衝撃に弱いガラスの場合ちょっとした事でひび割れを作ってしまう事があります。
使用する前には十分チェックし、洗う時も手を傷つける事があるのでよくよくチェックしておきましょう。
ガラスの洗い方については、ほとんど日常で使っている方法で大丈夫です。
急激な温度差をつけて洗い流すと割れる恐れがありますのでご注意ください。
洗剤はごく一般的な中性洗剤で大丈夫です。
細かいところを言うと、ガラスのコップなどを洗う時には金属類のアクセサリや時計などは、ガラスの負担を軽くする為にも手から外しておいた方が良いです。
ガラスは傷が付きやすいので、スチールウールやタワシのように固いもので洗わないようにしましょう。
洗剤はクレンザーなどを使うと傷が付きます。
現在では食器洗い乾燥機などを使用するご家庭が増えてきましたが、これはガラスにはあまり使わない方が安心です。
ブランド物の洋食器で良くあるクリスタルガラスは破損する恐れがあります、カットガラスも同様です。
せっかく購入したブランド物のガラスのグラスが破損、なんて事を防ぐ為にも大事に手で洗ってあげる事をお勧めします。
洗いにくいガラスの容器や、容器の内側の手の届かない箇所を洗う時は卵の殻が使えます。
卵の殻を細かく砕き、容器の中へ入れ振ります、そして洗い流すときれいに汚れが落とせるのです。
たまにあるのですが、ガラスのグラスとグラスを重ねていて、取り出せなくなった時は下になっているグラスをお湯につけ、ゆっくりと回すとはずす事が出来ます。
ガラスを洗う際には役立ててみて下さい。
北欧雑貨を現地で上手に買う方法
北欧雑貨の代表的なものといえば、コーヒーカップやお皿などの陶器類です。
食器が好きな人なら、集めている人も多いのではないでしょうか。
新品のものなら日本でも購入することができますが、ヴィンテージが好き、という人は一度現地まで足を運んでみることをおすすめします。
ヴィンテージの陶器類に関する専門的な知識は必要ありませんよ。
好きなものを好きなように集めてみましょう。
北欧を旅していると、アンティークショップよりも手軽な気持ちで入ることができる古道具屋さんがいくつかあります。
実はそんな場所でこそ、掘り出し物が見つかることが多いのです。
もともとセットものだったけれどいくつか割れてしまったもの、そういった半端ものがお値打ちに売られていてお得感を感じることもできますよ。自宅用なら嬉しいですよね。
いくつかお店をまわっていると、同じような形のお皿や色違いのものが、色々なお店で違う値段で売られています。
どちらが良いかな、何色にしよう・・・と悩んでしまいそうですが、気に入ったものなら、最後に迷った2つの食器を両方買ってしまいましょう。
もったいない!と思うかもしれませんが、買わずに帰ると後でたいてい後悔するものですよ。同じような形、色違いの食器は、何枚あっても上手に使えるものです。
出会ったことが縁だと思って、思い切って購入しておきましょうね。
国内のお店も同じですが、現地の古道具屋さんでは、セットものでもばら売りで売られています。
国内のお店で、「セットで買うからまけて!」と言うのは勇気がいりますが、現地の古道具屋のおじさん相手なら、言いやすいのではないでしょうか。
セットでの購入を考えているなら、割引してくれるのかどうか、事前に一言聞いてみる価値はあります。
オフィス家具の選び方
オフィスで一日の多くを過ごすオフィスワーカーにとって、オフィスの環境や雰囲気は非常に大切なものであると思います。
働きやすい環境であれば、生産性も向上してくることでしょう。
オフィスの環境や雰囲気をつくりだすものは何か?
そこで働いている人たちの資質によることは、間違いありませんが、オフィスに設置してあるオフィス家具も大きな役割を占めていると
思います。
例えば、色です。刺激的な色のオフィス家具が置いてあるようなオフィスでは気分が高揚し、一時的に仕事の能率が上がるかも知れませんが、一日中そんな場所にいると疲れてしまうような気がします。気分を高揚させるような仕事であれば、構わないと思いますが、そうでない場合、やはり落ち着いた色を採用すべきでしょう。
そしてデザインです。あまりにもデザイン性に欠け、いつの時代のオフィス家具?というようなオフィスでは、画期的なアイデアも浮かんでこないかも知れません。定年間際の団塊の世代にはあまり関係のないことかもしれませんが。
そして形もあると思います。効率的に仕事を進めていきたいならば、やはりこだわるべきではないでしょうか。
書類がどこにあるかわからない、デスクの上やカウンターの上に書類が山積み、チェアーは一時間もすると腰が痛くなってしまう、そんなオフィスで効率的に仕事ができるわけがありません。
仕事の効率を高めるため、生産性を向上させるため、仕事の内容やそこで働く人たちにあわせて、色、デザイン、形などにこだわってオフィス家具選ぶことは大切なことであると思います。
コンテナの飾り方
お気に入りの花を組み合わせて作る寄せ植え。
寄せ植えに使うコンテナ類は、丸い鉢や四角いプランターなど、形や大きさ、重さも様々ですが、コンテナは地面に直接置かないことが基本です。
コンテナの高さを上げることで、夏の地面の照り返しや、害虫の侵入を防ぐことができるのです。
ガーデニング用品には、スタンドや花台など、お洒落にコンテナを置くことができるものが色々ありますよ。
スタンドや花台としてガーデニング用品店で扱われているものだけでなく、自分で工夫して置いてみても良いですね。
レンガを使うと、温かさが演出できます。
レンガは色や、大きさ、形も色々あるので、コンテナのデザインに合わせて、レンガの数や位置を変えて自分なりにこだわって置いてみてください。
丸太を使ってみても、とってもお洒落ですよ。
大きな丸太をいくつか使えば、安定感もあり、ナチュラルなイメージになります。
また、「置く」ことだけにこだわらず、フェンスやベランダの手すりなどを利用して、空間も使った飾り方も素敵ですね。
ガーデニング用品には、鉢用に丸い形をしていて、大きさに合わせビスで調整するタイプのものや、フェンスやブロックにかけてプランターを受けるタイプなど、色々あります。
ボックスになっているプランター用ホルダーもあり、プランターだけでなく、鉢をいくつか入れても良いですし、好きなよう演出できそうですね。
せっかく作った寄せ植えですから、できるだけお洒落に飾ってきれいに見せたいですよね。落下や転倒をしないよう、安全にはしっかり気をつけながら、コンテナを見せる工夫を楽しんでくださいね。
ウッドデッキの魅力(2)
ウッドデッキの魅力は、何と言っても、家族が快適に使うことができ、家族の笑顔が増えるということだと思いますが、それは、ウッドデッキに使われている「木」によるものが大きいです。
木を嫌いな人って、ほとんどいませんよね。
木は、私たちの五感(視・聴・嗅・味・触)に働きかけ、優しさや温もりを伝えてくれる天然素材です。
木の美しくて温かみのある色は、光の反射を和らげて、私達の目を優しく守ってくれます。
耳にも心地よい音を与えてくれます。
多くの楽器や、コンサートホールなどにも使われている木には、音をまろやかにする特性があり、人の耳に心地よい音を奏でてくれます。
ウッドデッキの上で足踏みしてみると、優しく良い音がしますよ。
木は香りも良いですね。
木に含まれるフィトンチッドという成分が、木の独特の心地よい香りを生み出しています。特にヒノキには、このフィトンチッドの効果が良く出ていて、私達の気持ちを癒し、リラックスさせてくれる働きが強いです。
温もりある、優しい肌触りも木の特徴です。
夏でも冬でも、快適に過ごすことができ、適度な柔らかさは小さなお子さんがいるお家でも安心ですね。
木には味わいもあります。
赤ちゃんのおもちゃにも、木でできたものがあるように、舐めても噛んでも安心なものです。
この味わいをそのまま生かすためにも、塗装を施さなくても良いウリンやウエスタンレッドシダーなどの木材を使ったウッドデッキなら安心ですね。



